Review Archive - Ryuji Matsuda Weblog

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Eye-Fi購入前チェック FlickrProアカウントに移行

screenshot66.jpg

先日、D5000を購入したんで、もう散財ついでにEye-Fiにしてしまえーってことで、4Gを購入。



さっそくワクワクしながら設定したら、転送されず。
Air mac Expressでの無線環境なのですが、そこに問題があるのかどうかさえわかりません。

なんでー。
簡単じゃないじゃーん。

って、しこしこ撮影しては試したりを夜中までしてました。

で、調べてるうちにわかったことがあります。

まず、Eye-Fiサイトでの説明がわかりづらい。
Q&Aになってるんだけど、購入前に最低限必要な項目がばらばらに記載されてるから探しづらい。
これからEye-Fiの購入を検討の皆様の参考の為に下記にまとめて記載します。
ここを注意して下さい的な。
他にもあればご連絡いただければ加筆します。


Eye-Fi購入前チェック一覧


1、デジカメによっては対応してない。
(これは購入前にチェック済み。クリア)
http://www.eyefi.co.jp/support/faq/unsupport_camera/

2、Eye-Fi カードに必要なシステム環境や動作条件
(これはひっそりしか書いてないので見落とした)

<以下転記>

■Eye-Fi カードに必要なシステム環境や動作条件は下記の通りになります。
802.11g、802.11b、後方互換802.11nワイヤレスネットワークに対応します。
Windows XP, Windows Vista, Mac OS X (10.4,10.5,10.6)に対応します。
Internet Explorer 6,7,8(Windows のみ), Firefox 2 , 3 (Windows and OS X) 、Safari 3 (OS X 10.4 - 10.5)に対応します。
セットアップするには、無線LANによるインターネット接続が必要です。
また、ワイヤレス通信をするには、DHCPでのワイヤレスルーターが必要となります。
透過型プロキシを利用するインターネット接続ではご利用いただけません。
SDメモリーカード対応の全てのデジタルカメラをご利用いただけます。
※例外がございますのでこちらをご参照ください。

下記ウイルスソフトをご使用の場合は、写真をアップロードできません。
・Intego NetBarrier 
・Intego VirusBarrier
・NOD32アンチウイルス

(NOD32アンチウイルスが引っかかった。僕はSmartSecurityを使ってます)


■無線LAN設定につきましては下記要件を満たしている必要があります。
ご使用前に下記の条件が満たしているかどうかご確認ください
①Eye-FiManagerのセットアップ時には、インターネット接続が必要となります。
②DHCPが有効となっている無線ルータが必要です。
③静的IPアドレスの割り当てには対応しておりません。
④無線ルータはインターネットにアクセスしているモデムに接続している必要がございます。
⑤セキュリティー暗号化方式はなし、WEP、WPA/WPA2のいずれかであることをご確認ください。
※WEP Shared Key及びWEP Trasitional Securityはいずれも対応しておりません。
⑥ルータにファイヤーウォールが設定されている場合、port 80および 59278を開いてください。
⑦プロキシを介して接続していないことをプロバイダにてご確認ください。
⑧MACアドレスフィルタが有効になっている場合、Eye-FiカードのMACアドレスを追加してください。
⑨無線LAN規格が802.11g、802.11b、そしてEye-Fiカードと後方互換性を持つ802.11nであるか

<ここまで転記>

(ここは一般的には必要ないかもしれないけど、IPを個別に割り振ってるとダメ。)

元URL
http://www.eyefi.co.jp/support/faq/sys_environment/
http://www.eyefi.co.jp/support/faq/wifi_setting/


最低限、上記のチェックは必要だと思います。
これらに問題が無ければすんなりセットアップは完了すると思います。


僕の環境は、NOD32系のSmartSecurityを使ってたので、ファイヤウォールの設定を自動フィルタリングモードから対話モードに切り替える必要があります。
しかし僕の場合、対話モードに切り替えてもうまくいかない。
Eye-Fiが認識するラグがあったのかもしれないですが、他の方法は無いかと試してると、原因不明な変な現象を発見しました。

screenshot64.jpg
<転送を二ヶ所に設定した画面>


今まで、Flickrにはアップしないで、ローカルPCのみに無線で保存される設定にしてました。
それをSmartSecurityの自動フィルタリングモードのまま、ローカルPCとFlickrに二ヶ所にアップする設定にすると、ローカルPCにも保存される。
何度、ローカルPCだけの転送に設定しなおしても、やはり保存されずに同じ現象が発生。
原因はわかりませんが、二ヶ所に保存させることで無事にローカルPCに保存されました。FlickrにはもちろんPrivate保存ですけど。

上記の原因不明の解決によって、急にFlickrの使用頻度が多くなることが予想されますので、Proアカウントを取得しました。
年間25ドル弱
月に200円程度です。
これからどんどん、Flickr使うぞー。


解決はしたんですが、なんか気になりますね。まぁ無事に使えるので良しとします。
Eye-Fiは一度体験すると、今持ってるデジカメ全部に装着したくなるぐらい便利です。
だって、撮影して気づいたらPCに保存されてるんですもん。
イーモバイルのPocket WiFiと組み合わせれば無敵でしょうね。
外出先でも転送が可能に。
(D5000の場合は転送したら液晶画面で確認出来ます。)

僕みたいなめんどくさがりには、すごく便利です。
こういう不都合があっても、結果的に転送されたら、「全部許す」ってぐらい便利すぎです。笑




転送されない現象で悩まされてる人、たくさんいてるみたいですね。
これから購入を検討してる人は、是非、上記のチェックリストを参考にしてみて下さい。


フィラメントマグライトをLED化

DSC_0061_R.JPG
節分の日になんなんですが、先週注文してた品々が続々と届き始めました。

少しずつブログにアップしていきたいと思います!

まずは、今まで長年使ってきたマグライトAAAをLED化。

ちびっこい基盤で2600円もしちゃったよ。
はじめからLEDタイプのマグライトを買ったほうが良かったかもです。
まぁ、マグライトLEDは、おしりのところに、ストラップ穴が無いみたいだから、穴が必要な人は古いマグライトをLED化した方がいいです。
僕は、首に引っかけれるように紐を付けて使ってるからLED化しました。

買った部品は 30ルーメンの明るさ。
TerraLUX Microstar1 1TLE-20

AAもAAAもどちらにも対応していて、部品が付属してます。

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一番右が、LEDの基盤。
真ん中が、AAA用の反射板
左が、AA用の反射板

既存のフィラメントを抜いて、LED基盤を差して、反射板をそこに乗せる感じでヘッド部分を締め付ける感じ。
めっちゃ簡単にLED化できてびっくりです。
慎重に作業しても5分もかかりません。

明るさは確かに明るい。しかし明るいといっても既存のフィラメントの明るさと大して代わりはないです。
白色なんで比較的認識はしやすくなってると思います。でも寒々しい感じがします。
他の製品は、物によっては既存の明るさより暗くなるとの記事を読んだので、まぁ合格点です。

焦点の変更は微妙な感じ。

img107.jpg
(へたな絵、きたいない字でごめんなさい。殴り書きです。)

DSC_0065_R.JPG

原因は、
既存のフィラメントタイプは棒状で、お椀型の反射板の中央部で上下するから、効果的に焦点を変更できるのに対して、LED基盤は、反射板が上下してもあまり位置関係に変化はない。
むしろ、反射板の後ろに下がる感じになるので、まっすぐしか光がいかなくなるけど、暗くなる印象。
スポット照射にあまり期待しない方が良い。
(AAタイプはもっと効果が無いようですので気をつけてください)

以上の弊害が気なるけど、僕的には大満足です。
これで、エネループの充電回数を減らすことが出来そうです(?)

なんかわかんないけど、かかっこいいーです。笑

商品リンク

TerraLUX Microstar1 1TLE-20


DSC_0069_R.JPG

デスクトップにデイト付アナログ時計を設置するカスタマイズ

screenshot13.jpeg
今回はWindowsXPのデスクトップに格好いいアナログ時計を設置してみたいと思います。


まぁ、いらないっちゃ、いらないんですが、チラッと見れる場所にあれば、便利です。
僕みたいに四六時中モニターの前で作業する人は、気づかない間にすごい時間が過ぎてることがあります。
実際、時間管理には随分と悩まされていまして、どうにかならないのかと、日々試行錯誤しています。
だから、試してみたいと思います。

チラッと見えるところにアナログ時計をおいておくと、常に時間を意識しながら作業ができるのではないでしょうか。

壁掛け時計とか、置き時計でもいいんですけどね・・・。
振り向いたり、首をあげたりしなくても、チラッっとみれることがいいのです。(自分に言い聞かせます)

しかも僕の場合は、画面の下に「スタート」のボタンがある「タスクバー」を自動的に隠す仕様にしています。
なぜかというと、タスクバーにいろいろあると、気が散るからです。笑
ただそれだけです。

こんな風になってます。

1_R.jpg

ですので、標準のデジタル時計を見ようとすると、マウスを下のタスクバーまで移動させなければなりません!
めっちゃ、めんどくせー。

しかも、Vistaには、サイドバーガジェットなるものがあるようですが、残念ながら僕はXPを使ってるので、そういう便利な機能を使うことができません。
(まぁこのままだと、Vistaを一回も触ることなく、セブンに移ることになりそうです)



XPで格好いいデスクトップアナログ時計ないのかーーーい!!!



いつも前置きが長くてすいません。だって久しぶりのブログ投稿だから言いたいことがまとまらないんです。笑

さて、デスクトップにアナログ時計を表示させるソフトを探してみました。
常駐するものですし、できるだけ軽量な事が条件です。

まぁこれと言って、いろいろと試したわけでもないんですけど、たまたま検索の上位に引っかかったので「YTClock」というソフトを使わせていただきます。
このソフトはもちろんフリーで、シンプルでかっこいーくて、軽い、秀逸なソフトです。
(検索上位に引っかかっただけですが)

また、常に最上部に表示されますので、いつでも時間を見ることができるます。
半透明ですので、邪魔になりません。
もし時計の下にボタンがきても普通にクリックすることができます。
日付も表示させることができます。
すっかりもう手放せない存在です。

インストールは至って簡単、zipバージョンをダウンロードして解凍したら、フォルダ内のexeファイルをダブルクリックするだけで、デスクトップに時計が表示されます。
お好みで、フォルダを「C:\Program Files」などに移動させて、スタートアップに登録させて自動起動させます。
(言うまでもないかもしれませんが、フォルダ移動させるときはいったん終了させてください)


設定も至って簡単にできるようになっています。Ctrlを押しながら時計を右クリックです。

ややこしい設定項目がない。

まぁ、設定項目がないってことは、あまり詳細にカスタマイズできないということです。
それでも、できるだけ時間をかけずに、かっこよく表示させたいのです。

YTClock」は、そういう風なカスタマイズとシンプルさのバランスが良いソフトだと思います。
時間をかけずに、ある程度かっこよく、シンプルに軽量に。


デスクトップにアナログ時計を表示させたい人は試してみる価値ありです。


僕の設定内容は、
・秒針の色を変える。
・その他のタブで文字列の表示にチェックを入れて、書式に「%a\n%#m/%d」を入れる。(画像
(日付と曜日を表示させる為です)
・フォントを変える。

一番上の画面のような表示なります。

設計事務所でのファイル共有・同期

Sugarsync001.png

これいいです。「Sugarsync」

最近「Sugarsync」というオンラインストレージを使ってみようと調べました。
僕は以前、携帯電話をiphoneに変更しようかと真剣に悩んだ時期があって、その頃いろんなユーザーが「Sugarsync」を導入されているのを見て、iphoneアプリとして使ったら便利なのかなーとかおもってました。
でも、使いにくそうなので、その時は気にもとめませんでした。

結局iphoneの電波状況とか料金プランとかいろいろ検討した結果、もうしばらく今の携帯を使うことになったのですが、その間に、チームで仕事をする機会が増えて、データの共有や同期が必要な事態が起こってきました。

僕が以前に勤めていた設計事務所では、各自が書いた図面データを各自のパソコンで保存保管し、LAN内でその図面データの受け渡しをしていました。

「松田くんのところに入ってるあのデータを修正して」とか
「あのデータを送っておくから修正して送り返して」とか
(もちろん上書き保存の失敗もあったりします。死にたくなります)

今でも小規模の事務所ではそうしているのではないでしょうか。
まだまだIT技術が主流でない業界(建築業界しかり)では、そういった新しい技術をなかなか取り入れない傾向にありますし、世代的にもまだまだ年配の方が活躍される業界(建築業界しかり)、そういう政界のような保守的なところが少なからずあるのではないでしょうか。
だから、これからはそういった技術をうまく使えないと、どんどん時代から遅れていってしまうと思っています。
(遅れてもいいっていう考え方もありますけど)

まぁ、そういう面倒な経験を経て、どうしたら効率よく作業できるのか、またそんな面倒なことや失敗が防げるのかと考えた結果、「Dropbox」にたどり着きました。

機能的には
・オンラインストレージ(オンラインでバックアップしてる)
・複数のパソコン内のデータ同期
・複数のユーザー間のデータ同期
・大容量ファイルの受け渡し

こんな感じでしょうか。
セキュリティ面も現在のところ安全のようですので、使っています。
今でも現役です。
(セキュリティをもっと強化したい方はこちらの導入すれば万全です)
http://bizmakoto.jp/bizid/articles/0901/19/news024.html

設計事務所的な使い方としては、
ある図面Aを松田PCで松田くんが修正する。
普段通りにローカルに保存すると、webにバックアップ(変更履歴機能付き)されて、
Dropboxを導入してる他の松田PCに同期される。
そして松田macにも同期される。(iphone・Winmobile・Win・mac・Linux)
その他、承認したチームスタッフのPCなどにも同期される。
(webを経由してるので、離れた場所にあるPC・macにもほぼリアルタイムで同期されます)
(webにアップされてるので、ブラウザ経由でDropboxが導入されていないPCでも閲覧編集可能)
あるチームスタッフがある図面AをスタッフPCで修正する。
すべてに同期される。

一見普通の事ですが、それがシームレスに無意識な状況でできることはすごいことです。
そして、それは作業場所を限定しないということになります。
たとえば事務所内でのやりとりはもちろんのこと、外部スタッフや関連企業なども参加できるので、自分の作業が終わって次の作業に渡すとき、校正などの行ったり来たりする作業が全くなくなるのです。(統一した使い方や取り決めは必要だと思います)
webを介していろんな場所で作業するスタッフが、あたかも同じ事務所内で作業してる仮想空間ができあがります。

(同時作業はさすがにできませんので、僕は作業フォルダに移動してから作業する方法をとっています。作業フォルダ内のファイルは編集しないという前提)

こんな風に、各自のPC・macのローカルファイルを編集すると、各自に同期されるので、ファイルをやりとりする必要が全くなるのです。

でも、こんな便利なシステムですが仕事で使う以上、全面的に信頼するわけにはいきません。
防衛策として、定期的にローカルにバックアップしています。
誰かのPCでファイルが削除されたら、web上にバックアップがありますが、とりあえず各自のPCからは消えます。
また、予測できないトラブルでファイルが全滅とかあると困りますので、バックアップしています。

僕自身の考えでは、あくまでwebバックアップ機能は、急に他の場所(外出先など)で閲覧などするために、web上に置いてあるのだと考えています。バックアップ機能は予備という感じです。
じゃあ何のためにオンラインストレージを導入したのという、疑問があるかと思いますが、Dropbox自体の導入は、作業性の向上を目的としています。
ですので、メインのバックアップは通常通りローカルです。

しかし、そんな便利なDropboxにも不便を感じるところがありました。

MyDocumentに生成されるDropboxフォルダが全部のPC・macに同期されるので、HDD容量の少なくなったノートmacには同期してほしくなかったりします。
具体的には、書類や写真データなどは共有したいけど、図面データはHDDが少ないmacには同期してほしくない、というわがままな使い方をしたくなってくるのです。

話が長くなりましたが、それを解消するのが「Sugarsync」です。

基本機能はDropboxとほぼ同じです。
操作感がなれていないので、取っつきにくい気がしますが、なれれば問題ないでしょう。

任意のフォルダだけを共有できます。
共有の範囲を設定できます。
図面はmacに同期しないとか
写真は同期するとか細かく設定できます。
任意のフォルダを同期できるで、もしかしたら、ブックマークを共有したり、ソフトの設定など同期できそうです。

Sugarsync002.png

いや、これすごくいいです。

僕はとりあえず好きなアカウント名で取っておきました。
皆さんも興味があったり、いつか使いたいなと思ったら、好きなアカウント名で取得しておくのもいいかもしれません。
すぐに使わなくてもwebに自分の臨時スペースがあると思うと安心です。

取得しとくぜ!って方は、今、紹介キャンペーン中なので、
以下のリンクからアカウントを作ると、
Sugarsyncは無料版が2G+ボーナス500M=2.5GBで登録できます
Dropboxは無料版が2G+ボーナス250M=2.25GBで登録できます
(僕のアカウントにも500MBor250MBが追加されます。是非よろしくお願いします)

Sugarsync(キャンペーンボーナス500MB)
https://www.sugarsync.com/referral?rf=evz8e9qb3r5aa

Dropbox(キャンペーンボーナス250MB)
https://www.getdropbox.com/referrals/NTU3NzY5Nzk

耳栓 1/23

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先日、パソコンの前で仕事をしてたら、隣の建物で改修工事が始まりました。

「ガガガガガ!!!ゴゴゴゴガガガガ!!!」

朝から職人さんが頑張ってます。

暑い中、頑張ってるのは大いに結構なんですが、騒音で仕事に集中できない。うぅぅ・・・

思わず「耳栓」を衝動買いしてしまいました。

今まで耳栓には、お世話になったことはなくて、ipodで音楽を聴くことで騒音を軽減していました。
音楽を聴きながら仕事するのは、案外集中できていいですが、いちいちコードに気を取られることが少し気がかりでした。

で、今回「耳栓」「イヤープラグ」を購入してみることにしてみたわけです。

でも、どの形や硬さが自分に合うかわからなかったので、23種も一気に試せるお試しセットを購入してみることにしました。

今日届いたのですが、いっぱいあり過ぎてどれから試すか悩みます。

しかも、いっぺんに開封すると劣化しそうで・・・・。

23種も使い切るまでにどれぐらいかかるのか、今から心配です。

せっかくなので、使い心地などレビューしたいと思っていますが、23種を全部まとめきるのは、いつになるか分かりません。

RIMG8572_R.jpg

今日は、とりあえず手に入りやすそうな、「3Mの1100」を使ってみます。

パッケージは白地に赤で、説明のオッサンがキモ可愛いです。やっぱキモイです。
きびしぃーー!!!(古)
でも、英語の苦手な僕にも、わかりやすい説明だともいます。

RIMG8571_R.jpg

松田 計測値 目視(個体差があるかもしれません)
全長 25.0mm
底部径 13.5mm
頂部径 11.0mm
硬さ 5(1から10段階)これを基準とします。
遮音性 すぐ近くの空調室内機のうねり音が聞こえるぐらいで、昼間の一般的な生活音は遮音しています。
装着感 比較的柔らかい反発性で耳に少しの異物感がある程度で、長く使用しても痛くならないと思います。
総評 人生初の耳栓で、比較はできませんが、小さい耳の僕にはなんか入れにくいような気がします。こんなもんかといった感じです。

で、こういったことを23回も続けることができるのかが心配です。
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